2022-23 冬越し 短太ゴボウ 準備編 - ゴボウ-品種不明 栽培記録
  • 使い方
  • 育て方を調べる
  • 栽培ノートを始める
  • トップページ
  • カテゴリ
  • マーケット
  • Q&A
  • キーワード辞典

栽培記録 PlantsNote > ゴボウ > ゴボウ-品種不明 > 2022-23 冬越し 短太ごぼう

2022-23 冬越し 短太ごぼう  栽培中 読者になる

ゴボウ-品種不明 栽培地域 : 長野県 北安曇郡小谷村 天候 栽培方針 : 標準栽培 読者 : 0人
栽培環境 : 栽培面積 : 12㎡ 種から 100
作業日 : 2022-06-05 2022-06-05~0日目 天気:- 気温:-℃ 湿度:-%

2022-23 冬越し 短太ゴボウ 準備編

2022-23 短太ゴボウ
畝幅50~60cm 株間12cm マルチなし
キク科
 ゴボウ シュンギク レタス
連作障害あり 3~5年
相性悪い キク科
pH 6~6.5
抽苔条件 
種子特性 自家・他花受粉、虫媒・風媒花、寿命~2年、休眠12か月、好光性
播種時期 3月~7月末
発芽地温 20~25℃
発芽日数 10~14日
生育適温 20~25℃

ゴボウは初期生育が遅いので必ず草取りをする。生育初期に雑草に埋もれると、健全な成長は見込めない。
強い光線を好み乾燥にも強く耐暑性もあるが、浸水・過湿には弱い。根部は極めて耐寒性が強くマイナス20℃にも耐える。

中耕・土寄せ(・追肥)のタイミング(2022-23 追肥15g 25gに増やす)
タネまき後10日~2週間 発芽がそろったら1回目の中耕・土寄せをします。
本葉  1枚(30~40日) 中耕・土寄せ・追肥25g/m
本葉3~4枚(50~60日) 中耕・土寄せ・追肥25g/m
草丈が30cmになるまでに1、2回 追肥・中耕・土寄せをする。
ゴボウは比較的多肥条件が向いており、肥料不足になると、す入りが多くなる。

時系列 日付(播種からの日数)
 吸水 6/5
 播種 6/5
 発芽 6/12~
 草中土---
 草中土7/1
 中土 
 収穫 

最終実験播種(100g/m)
時系列 日付(播種からの日数)
 吸水 7/1
 播種 7/3
 発芽 
 草中土
 草中土
 中土 
 収穫 

吸肥型 コンスタント型
元肥量 苦土石灰 100g/㎡ 化成肥料50g/㎡
追肥量 25g/㎡

---メモ---
追肥量をもう少し増やした方がいいと思われ 25g/mに変更 2022-23

ゴボウ-品種不明 

コメント (0件)

GOLD
えだ さん

メッセージを送る

栽培ノート数59冊
栽培ノート総ページ数990ページ
読者数2

ここの気候にあった方法を失敗しながら試行錯誤の完全に覚え書き実験栽培です。
ケータイの電波を探しながら更新していますのでレスポンスの悪さや皆さんの栽培記録の閲覧等、対応が厳しいですが温かい気持ちでご覧ください(訪問いいね ができないのに いいね してくれてありがとう;_;)。
 特別豪雪地帯に引っ越してはや8年目、ようやく荒れ地も畑っぽくなってきました。粘土質の赤土と木の根っこは本当に厄介ですね^^;

プランツノートからお知らせ

  • 2020/09/30栽培ページへの新規コメント機能の利用を再開します。
  • 2020/08/20栽培ページへの新規コメント機能の利用を2020年8月21日より暫定的に停止と致します。当該機能の今後については、弊サービスのご利用状況を見ながら検討をしてまいります。 今後共PlantsNoteを何卒よろしくお願い致します。
  • 2020/06/23スマートフォンアプリの提供を2020年6月30日をもって終了いたします。 今後スマートフォンからご利用のユーザー様におかれましては、webブラウザからのご利用をお願い致します。 今後共PlantsNoteを何卒よろしくお願い致します。
読者数2人

ここの気候にあった方法を失敗しながら試行錯誤の完全に覚え書き実験栽培です。
ケータイの電波を探しながら更新していますのでレスポンスの悪さや皆さんの栽培記録の閲覧等、対応が厳しいですが温かい気持ちでご覧ください(訪問いいね ができないのに いいね してくれてありがとう;_;)。
 特別豪雪地帯に引っ越してはや8年目、ようやく荒れ地も畑っぽくなってきました。粘土質の赤土と木の根っこは本当に厄介ですね^^;

-->