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下の実の様子
これらは黒痘病を免れている房
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-20 2993日目
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今の様子その2
タイトル通り。袋に入れてないやつは早晩黒とう病になるだろう。アホみたいに薬剤をかけないといけない。散布というより薬剤入りの水に浸すような感じ。三枚目は少し前に切っていた枝先のもの。剪定すると直近の節のところ(枝葉側か幹側か)で枯れるかどうか...
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-18 2991日目
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今の様子
タイトル通り。薬剤が粒の下に白く残っている。まあ洗えばいいだろう。こんなんでは人は死なない。
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-18 2991日目
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昨日できなかったところに散布
タイトル通り。インダーフロアブル、ゲッター、ダントツ、フェニックスの混用散布。ほぼ散布できたように思うので、新芽以外でこれでも新たに黒痘病になったらお手上げ
あ、でも浸透移行性のあるのはゲッターだけだから難しいか。
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-17 2990日目
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黒痘病と裂果
タイトル通り。毎年こうなる。
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-15 2988日目
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まともな房は少ない
紙袋やオーブンペーパー、ポリ袋など、何かで覆った房は大丈夫なのが多い。ただ、散布のときかなり手間がかかった。自分はこの覆いをあてにしてないのでそのどれにも必ず下側から散布するからだ。遠くから散布できたら一番楽だろうけどそれを邪魔する葉も茂っ...
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-13 2986日目
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黒痘病が出ませんように
それだけを切に願う。早く収穫期にならんかな。
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-11 2984日目
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これもひどい
手の届かない位置についていたり、葉の重なりで状態が確認しにくかったりした房は黒痘病で全滅。袋掛けできないのと薬剤がうまくかからないから。
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-08 2981日目
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気根の今の様子
三日ほど晴れてるんで気根の伸びは収まってる
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-07 2980日目
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今の様子その四
これらは何の袋もつけてないもの。雨晒しになるということ。自分は袋に入れていても薬剤は散布してる。だから手間は実は同じ程度になる。ただ、雨晒しになるので薬剤はたっぷりかける。霧程度では病はたぶん防げない。
天気:- 気温:-℃ 湿度:-% 2024-07-06 2979日目